株式会社アイメックス  
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名    称 株式会社 アイメックス
本    社
〒722-2393   広島県尾道市因島土生町2293番地の1
TEL 0845-22-6411 FAX 0845-22-6455
工    場
 ボイラ工場    TEL 0845-22-1540   FAX 0845-22-8416
 環境工場    TEL 0845-22-4500   FAX 0845-22-6476
機械組立工場    TEL 0845-22-1255   FAX 0845-22-5871
支    社
大阪支社  〒533-0033   大阪市東淀川区東中島1-20-19 ヒカリビル4階
   (営業) TEL 06-6370-6850 FAX 06-6815-7101
   (設計) TEL 06-4809-5520 FAX 06-4809-5531
関係会社
ESCOサービス株式会社  広島県尾道市因島土生町2293番地の1
   
設立年月日 昭和62年1月14日
資 本 金 14億8千4百万円
決 算 月 3月
主要取引銀行 広島銀行 もみじ銀行 三菱東京UFJ銀行 
従 業 員 360名
建設業許可
許可番号  広島県知事 許可(般-29)第28925号
許可年月日   平成29年8月11日
許可工事業  電気通信工事業
 
許可番号  広島県知事 許可(特-29)第28925号
許可年月日  平成29年8月11日
許可工事業  建築工事業、とび・土工工事業、電気工事業、管工事業、
鋼構造物工事業、鉄筋工事業、塗装工事業、機械器具設置工事業、水道施設工事業
 
一級建築士事務所 知事登録17(1) 第2256号
工場資格認定
1.厚生労働省(労働安全衛生法に基づく製造許可)
ボイラ(各種産業用ボイラ)
第一種圧力容器

2.文部科学省(旧 科学技術庁)
加工施設及び再処理施設に係る溶接方法の認可(再処理第四種容器)

3.船級協会
日本海事協会(NK)ボイラ及び第1種圧力容器
フランス船級協会(BV)ModeU BOILER、DIESEL ENGINE & PRESSURE VESSEL
ロイド船級協会(LR)Fusion Welded Pressure Vessels Class 1

4.ASME
“S”スタンプ (Power Boilers Sec.T)
“U”スタンプ (Pressure Vessels Sec.[ Division1)

5. ISO 9001:2008 
環境装置及び産業機械の設計及び製造
ボイラ及び圧力容器の耐圧部品の設計及び製造
ディーゼル機関の設計及び製造
  
6.ISO 14001:2015
沿 革          1987年 1月日立造船鰍フ全額出資により 因島ボイラ鰍ニして発足。
1990年 4月  大阪営業所 設置
1990年 10月 経営基盤強化と業容拡大を目的に日立造船活島工場から分社していた
因島工機梶A山陽機電梶Aニチゾウ広島設計梶A を吸収合併し、
潟Aイメックスとして発足。
1997年 5月バルチラ-NSD社(フィンランド)、日立造船梶A当社が共同出資して
バルチラディーゼルジャパン を設立。当社にエンジン組立・運転工場を新設。
1999年 1月中華人民共和国政府より ボイラ・圧力容器輸出の
安全品質許可証取得。
1999年 2月環境事業拡大を目指して環境新工場を増設。
1999年 5月ディーゼルエンジン ISO 9001 認証取得。
1999年 6月環境事業の業容拡大を図るため 潟Oリーンテックを子会社化。
環境新事業を担当するNEB(NEW ECO BUSINESS)統括部を新設し、
ディーゼル、ボイラ、環境、機械、工作とあわせて6統括部制発足。
1999年 12月ボイラ ISO 9001 認証取得。
2000年 4月大阪営業所を大阪支社に改称。
2000年 12月東京支社を開設。
2000年 12月機械統括部を発展的解組・再編を実施し、
パワーシステム、ボイラ、環境・プラント、NEB、工作の
5統括部制発足
当社および分社化前の日立造船因島工場で製造した発電機
およびディーゼルエンジン(小口径2ストローク型)
のアフターサービス部品に関する業務をHZD&Eから当社へ移管
2001年 12月ISO 14001 認証取得。(日立造船グループ因島地区として取得)
2002年 4月ディーゼル、パワーシステム、ボイラ、環境・プラント、NEB、生産
の6統括部制を発足
2002年 12月産学官の連携による新事業・新製品の研究開発を促進するため、
NEB統括部を発展的に解組し、新産業振興室に再編。
2004年 4月環境部門の再構築と、効率経営のため、ボイラ・環境機械・
ディーゼル・生産の4統括部とし、パワーシステム統括部を
電気関連の事業一体運営のための電気・制御部に統一する。
2004年 8月環境装置(火格子及び二軸せん断式破砕機) ISO 9001 認証取得。
2006年 7月製造部門の運営方法を効率化するため生産統括部を解消し、
ボイラ工作部・機械工作部を独立させる。
2008年 4月電気関連の人材をボイラ・環境機械・ディーゼルの各製品事業に
専属させるため、電気・制御部を解組する。
2008年 9月産業機械(半導体関連装置)ISO 9001 認証取得。
2009年 4月ディーゼルエンジン増産体制確立のため、主機運転設備を増設。
2009年 5月製造現場の生産性向上のための環境工場を増設。
2010年 3月焼鈍炉運転時の環境負荷低減とエネルギー使用の効率化を
図るため、改造・改修工事を実施。
2010年 3月ショットブラスト設備を更新。
2010年 4月東京支社を東京事務所に改称。
2010年 9月増資により資本金が14億8400万円となる。
2013年11月環境装置(全機種)および産業機械(全機種)ISO 9001 認証取得。
2017年 9月東京事務所を閉所。

組 織
組織図

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